風邪っぴき

風邪をひいてしまいました。
今はだいぶましになったけど。
みなさまもお気をつけください。






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正月飾り



正月飾りを飾った♪


アップはこんな感じ


プリザプラスmamiさんの作品


部屋の出入りをするたびに、ウフフ(^-^)と気分が上がる〜。

部屋もどんどん片づいて、よい年を迎えられそう(^∇^)



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黄色ケープ




すこーしずつ、陽が長くなってる。




今日から、濃い黄色のケープを編みはじめた。
丸く編んだ目がかわいい、と自分で満足♪



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魔法の夜

21日はケルティックムーンでディナーコンサート♪

歌とピアノと、ハープの音色。
心地よく、幸せな音色。
演奏してくださったみなさん。
ほしゆきさんのブログスミちゃんのブログ



そして、素材の味を生かした、
やさしく美味しいアイルランド料理のコース☆



大好物のアイリッシュシチュー♪♪

野菜もフルーツも皮や芯まで大切にするお料理。
アイルランドに行ってみたくなった。

まりさんのライトも美しく、
魔法のような夜だった。



同席した物語作家さん、
不思議な魅力のある方(ウタマロさんのブログ)。

目に見えない世界も感じられるそう。
なにげないお話をしていたときに、ふと、その方がわたしに、
「魔女、ですね」とおっしゃった。

そのような存在が透けて見えるほどつよくあらわれているのだそう。。。

あらわれているのはもう修行の必要のない、いっぱしの魔女さんみたい。

その言葉をきいて、深い森のなかで魔女修行をしていた前世の話がすぐに頭に浮かび。

九州をでてきてからの4年間のことが、ひとつのストーリーとしてまとまった気がした。
きっと、ぜんぶ必要なことだったのかもしれない。。
そのときには、そうと思えないことでも。


そして、この21日の夜が明けたら冬至。

もっとも暗い夜を迎えたあと、
陽が力をとりもどす。
太陽=命 があたらしく生まれる日だったからね。
さらに魔法のような何かを感じた、の。



みなさま、よいクリスマスを♪



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LIVE


20日、21日と、ライブに行った。

20日は村島佳佑さん。
ギターの弾き語り。


村島さんのブログから写真はお借りしました(^^)

ギターを爪弾く音がすっごくきれいで、
歌声も、聴いていると疲れがとれていくような不思議なクリアな感じ。
ライブって体ごと音が響くから、ほんとにいいな。
またぜひ行きたい!
オススメです。


21日のディナーコンサートもまたちがう雰囲気で、とてもよかった。
22日のあたらしい切り替えに向けて、2日を通じて音楽でデトックスしたみたいだったな。
それかチューニングという方が合うかも。
自分の音に整えてる感じ。
不思議なこともあったのよ。


21日のことは明日書きますね。
(^∇^)



やぎ座の運勢、アップされました☆

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魔女修行


前世って、わたしは自分で実感できないから、あるかないか分からないけれど、
わたし自身はある気がしてる。

前世として読んでもらったストーリーは、もしかしたら今世に生まれる前の魂が実際に体験したものでなかったとしても、
伝えられたそのストーリーが、今の自分にとって必要なことを教えてくれている、というのはあり得るんじゃないかな。
夜眠っているときにみる夢、みたいに。

という感じで、
わたしは小説を読むように、前世に興味がある。

ただ、ふいっと白紙でこの世に生まれ落ちたというよりは、
細胞に眠る無数の記憶=さまざまなストーリーとともに生きている、と感じられるのは人生を豊かにしてくれる気がするから。

細胞に眠る記憶は、ときおりこの現実の世界と響きあって姿をあらわし、今の体験を深めてくれる。



前世のカルマを今世で解消しなくちゃと縛られるつもりは全然ないけれど。
今生きている自分がよりラクに伸びやかに生きるために、前世を知るのが役にたつときもある。



人はとてもたくさんの前世をもっているという。
だからそのときに読めるのは、“今のわたし”にとって一番つよく関わる物語。


ということで、今のわたしの前世を読んでもらった。

このとき、わたしはヨーロッパの北部の深い深い森のなかで暮らしていた。
森のなかには、村があり、ほかの村からはかなり離れていたため、つながりのつよい共同体だったみたい。

わたしは途中で村をでて、もっと森の深い場所で、薬草をつかうような魔女の修行をしていたそう。

赤い頭巾をかぶっているような人たちだったみたい。


今、わたしはシェアハウスに住んでいて、ふつうのアパートやマンションより、仲がいいと思う、親戚に近い感覚かな。。

住んでいる地域は、もともと森で、その雰囲気はいまも残されてて、たくさんの木がまわりにある。

そして、、、わたしはこの前のハロウィンパーティーで赤ずきんちゃんの仮装をしたんだよね。

今のわたしは、薬草ではないけれども、星の動きを読んだり、タロットのリーディングをしたりして、それは魔女の修行ぽい。
薬草やハーブ、アロマにもとっても興味があるし。


とまあ、不思議だけれども、なにかしら今のわたしの生活と一致するのだから、おもしろい。




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夜のながさ


22日の冬至に向けて、
夜がしんしんと長くなっていく。

冬至を過ぎると、昼が長くなっていく。
もっとも暗い夜と、
太陽があたらしく生まれる日。


クリスマスに向かうアドベントの時期は、1日ごとに灯すロウソクをふやしていくそう。

そんなふうに、季節の動きを、体と心で感じながら過ごしたい。



街のイルミネーションはいちだんと華やか(^^)
この雰囲気もまたいいしね。








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Life is a Gift

雨のなか傘をさしてスタスタ歩く。

左がわになにか明るい色が。。。



“ 人生は贈り物 ”

クリスマスじたくの新宿伊勢丹のショーウィンドウ。
すてきな雰囲気よ。
















北欧の先住民族サーミの世界、だそう。

ホームページでは、動画や絵でサーミの世界が楽しめたよ(*^o^*)

本館では、民族衣装や道具などの「サーミの世界」展示会、
エリカ・ラーセンの写真展、
も開催中みたい。
12月9日まで☆

新宿伊勢丹のHPより抜粋 ↓

“ せかいのすべてがおくりもの ”

クリスマスの原点へ。

今ではすっかりおなじみのクリスマス。

実は、古代北欧で行われていた、太陽の新生を祝う「冬至祭」から生まれたといわれます。
それは、年に一度、自然の恵みに感謝を捧げる日。

北欧の冬は長く、冬至前後には太陽が昇らない「極夜」もやって来ます。
人々はこうした厳しい環境の中、自然を理解し、共生し、感謝する心を育んできました。



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幻想的午後


今日はお昼すぎから、空の月が、海王星と重なった。

海王星は、モワモワとしたイマジネーションや、目に見えないものの世界をつかさどる。

お昼にいっきに降った雨が、夕方には上がり、靄と清々しい日の光とがうつくしかった。

そんな午後に撮った写真を送っていただいた。

幻想的。
凛としたなかにある女性らしさ。




わたしも陸橋をわたりながら、夕陽を。



日々のなかにハッとするようなうつくしさがあるね
(^_^)


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オーガニックのグリセリン


スキンローションは、精製水にアロマオイルとグリセリンを入れたものをつかってる。

少しまえに、ふっと、グリセリンは自然なものなのかどうか、入れなくてもいいかな〜、だけど保湿が足りないな〜、と思ってたら、

このまえ、イギリス旅行のおみやげに、オーガニックのグリセリン、というのをいだだいた。

オーガニックのものがあるなんで思いもしなかったのでビックリしたし、
ちょうど考えてたものだから、なんてタイムリーなんだろうって、さらにうれしい驚き。

必要はものや情報ってやっぱりちゃんとやってくるんだろうな。

軽やかに考えて、あとは忘れてるくらいがやっぱりいいみたい。

グリセリン、ありがとう(^∇^)
そんな素敵なおみやげをくださったのは、ヒーリングサロン ハプナのマリエちゃん(ブログ