心地よさ

心地よさ。

いまの自分が心地よいかどうかを丁寧に感じて、そういう過ごし方をする。

みんながそうしてたら、いつの間にか世界はさらに軽やかに、調和しているんじゃないかな。
と思った。


心地よくなるために、思い癖や生活パターンを変えていく最中は大変に感じるかもしれないけど。

それがあたりまえになった時、あの時の自分はなんてムリをしていたんだろう、と気づく。
いまそんな感じかな。

肌の調子もまだまだ良くなっていける。
ほどほどで前よりマシだから我慢に慣れる、とかもうやめたよ。

とても心地よくてあたりまえ、になるのよ。




お砂糖、白い小麦粉は控えてるけど、たまーにはガッツリ食べると、それもまた幸せ♪

まずは自分を整えるところからでした


11月からメルマガをはじめたいと思っていたのに、もう12月。



そうなんだけど、少しずつ進んでる感じ。

というのも、新しい取りくみをはじめる前に、基本のところから整える、という流れみたいだから。


頭で考えてそうしたわけではないけど、そうなっていて、そうか、そこからね、と納得した。

体と心と、生活を整えるところから。

ムリしない、心地よい状態でいられるように。


ささやかな違和感をみのがさずに、丁寧に手直ししていくこと。


ムリしていたなーということを整理したら、素直に「やりたい」気持ちで動きやすくなってきたよ。


あと少し、気になるところを整えてから、よいタイミングにはじめられるかな(^.^)

ということで

メルマガをやりたいな〜♪と思ってるところ。

やらなくちゃ、にしないように、ここに決めたこと書いておこう
今日は、イマジネーションがアイデアにあらわれ、それを実行しやすい星回りだしね。
ポワンと浮かぶ思いつき、すぐに実行できなくても、まずは書きとめておくのはオススメですよ。

星のうごきと生活とが結びつくような、軽やかで楽しいエッセイがかけたらいいな。

タイトルは、
『星の音を感じて生きる〜惑星ノート便り』

11月から始めます。


(http://free-photos.gatag.net/tag/%E6%98%9F/page/3)

重い(想い)をのせない

やろう〜! と思っているうちに、時間が過ぎて、やらなきゃー(・・;) となって、どんどん簡単にできなくなっていく。。

という事態について、

「想いをのせないで、ただやるのよ。歯磨きみたいにね^^。」と教えてもらって(byまりえ)、
「なるほど(*゚▽゚*)」っとなった。

うまくいくかな〜、とか
ちゃんと全部やらなきゃ、とか、

そんな想いをのせてると、どんどん重くなってしまう。

歯磨きって、めんどうだなーと思っても、とにかく磨く。
そうすると気持ち良いし。

ただ、習慣のようにとくに何も考えずカラダを動かす。

そういうふうにやってみよう。




HP 星の相談室 チエ・タハティ

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ロゴつくりました(^∇^)

おとといは、天秤座で新月でした。

わたしは偶然の予定だけど、御嶽山に行きました。

青梅線ぶらり旅で、電車の中で思いついて、御嶽神社に行きたいねー、と言っていくことになったんだけど、御嶽神社すごくよかった。

山の上へ上へと。

途中はケーブルカーにものって。

霧がかかり、幻想的な山道をてくてく。


もどって、最後の鳥居をくぐったとき、なにか変わったって思った。
すごくスッキリして、軽くて、安心している感じ。

新月で、1日で、あたらしい自分になったんだろうな。


今日は、ふっと思いついて、チエタハティのLOGOをつくりました。

なんだかサラーっとできて、とっても気に入ってる。



Tie Tähti は、フィンランド語で、『星の道』って意味。
LOGOは、月と太陽と無限の宇宙 で描いた羅針盤。

三角の8つの頂点は、月と太陽以外の惑星たちの意味もあるつもり。


〜心の羅針盤をひらいて、星の道を旅しよう〜

ホームページのトップにものせましたー^_−☆

よかったらのぞいてみてね。

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たどり着いたところ



いよいよ明後日は、星の相談室@晴雨堂の本格スタート♪

やっとたどり着いたという感覚がこのごろある。
ゴールではないけど、目指す山の登山口にたどり着いた、という感じ。


6年前から、ハッキリとは言葉にできないまま、でもどうしても向かいたい衝動が導いていたのはここなんだろうね。

空の木星が、オープンデイにちょうど私の生まれた時の太陽の上にきていた。

木星は、今夜、天秤座に入る。あたらしい流れの始まり。

そして、本格スタートの日は、わたしの冥王星の上にある。

星と共に歩いてる感じ、するなー(^^)


晴雨堂までの道のりはこちらです。



まるで

まるでブーケみたいな花の木。




やっぱり混んだ電車は苦手。
よくつづけたな〜5年間も、とあらためて思う、電車のなか。

といっても5年間が長かったかというと、もう記憶は遠い、あんまりリアルではないな。
今を生きてるってことかな、いいこと。

森の中


朝、緑がいっぱいの道を歩くのが好き。



そういう場所で育ったから、というのがいちばんの理由だろうけど。

人はみんな自然が落ちつくのかと思ってた。

でも、推理小説家の東野圭吾さんは、下町のザワザワしたところで育ったので、緑のおおい静かなところに住むと、はじめはよさげだけど、だんだん落ちつかなくなるんだとか。

それを知って、やっぱり三つ子の魂というか、幼いころに慣れ親しんだものが、いつまでもいいのかな。

だからわたしも大自然のど真ん中、ってのだとたぶん落ちつかず、地方や郊外の緑がおおいところ、ぐらいがちょうどよいのでしょう。


話をもどすと、自然が豊かなところで育った、よりもほかの解釈で気にいってるのがある。

わたしは、大気の精霊とつながってるらしい。

星や風や陽の光、空気に含まれる植物を育てる成分やなにか。

虫たちのブンブンいう音や、鳥の鳴き声、なんかも含まれてるんじゃないかな。

(なんだかこういう感覚は、メアリー・ポピンズっぽい。)



まあだから自然のおおいところで育つ必要があったともいえる。

精神世界的な運勢として読み解くこの世のしくみと、現実の世界は、ちがう言語(次元)でおなじことを説明しているのだから。


そういうことで、アトモスフィアーの精霊である(とまでは言われてないけど 笑)わたくしは、都会と満員電車に長くゆられることに疲れはてたのです。まあ、誰でも疲れるよね。

深呼吸できるところで自分をとりもどしてる。


先日、わたしについている人たちからのメッセージを教えてもらった。
大気の精霊の話を教えてもらった方とはまた別の方から。

あせらなくて大丈夫。
リラックスしたときに本領が発揮できるから。

居心地のよい場所をえらびなさい。
清々しい空気のところ。
そういう場所はすぐに分かります。



肌の調子がなかなか落ちつかなくて、疲れるとひどくなる。
そんな時はすこし不安定な気分にもなるから、この言葉にはげまされる。


そして、空気のことがでてきたので、不思議で、いっぽうでは、ああ、そうか、とも思った。

こんな朝の空気はいいね。




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知恵のありか


座って考えて知恵をだすより、汗をかいて知恵をみつける。

本田宗一郎さんの言葉。そのままではないけど。

体を動かして、汗をかいて、経験から知恵が生まれる、というような内容だった。

実体験した人の言葉が私も好き。

やってみて失敗みたいに感じても、またやり直して、分かってくることがある。
その先に成功がある。

覚え書き^ - ^

軽くしていく

このまえ、占星術やタロットを仕事にしている、わたしのもち味について、「あぁそうか!」としっくりくる言葉を言っていただいた。

ふっと思い出したので、覚書きをかねて書いておこう^ ^


ハプナで出会ったCちゃん。
アナスイやツモリチサトが似合う、キュートで繊細な女性。

わたしのもち味は、『本来のその人を、重たくしていたり、痛くしていたりするものを軽くして、本来の姿にもどしていく、こと。』

この通りの言葉ではないかもしれないけど、そのようなこと。


いつも思っている「自分のまま」という気持ちがかさなる。

自分が、その方が、もっているものを、それがそう在るカタチで育てていくこと。
そんな風に受けとりました。

そうありたい。


ここまで書いてまた思ったこと。

“ 軽くする ” とは、受けとめ方をかえる、つきあい方を知る、ってことかな、と。

無いことにするのではなくて、それを理由に自分を痛めつけるクセはかえて、その意味を自分のなかで昇華させる。

それは、バラバラになっていた自分自身を統合する、ことともいえそう。

ちょっと難しくなったけど。


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