本日の英会話<集中講座>!?笑

 

◆本日の英会話◆

 

ネットフリックスオリジナル番組『崖っぷちレストラン』

season2 「マスコーカ」より

 

食の安全と『崖っぷちレストラン』

言葉の奥にあるニーズを聴きとる

 

 

 

今回は、非常によく使われてる amazing を拾ってみた。

 

amazing は、元々は ”驚くべき、びっくりするような” という意味。

 

褒め言葉で使われることが多く、

”素晴らしい、感動するほどすごい、立派だ”

というニュアンスになる。

 

 

 

それでは〜、

なんとか聞きとりができたところを四連投(^-^)!

 

I have an amazing plan for this restaurant.

「わたし、このレストランのためにすっごい素敵なプランを決めたの」

 

<シーン>デザイナーのカリンがレストランDIYのプランを他の2人に説明している。

 

 

This is amazing!

「これは逸品よ!」

 

<シーン>カリンがインテリアの店でとても気に入ったアンティークのトランクを見つけた。

 

 

What an amazing story!

「いい話だろう!」

 

<シーン>マーケティング担当のニックが、

ビールを兼ねたバーのマスターが、コニー(依頼者のレストランオーナー)を応援したいから、

オリジナルのビールをつくってあげるよ、と言ったエピソードを報告している。

 

 

I'm amazed.

「とてもびっくりしてる」

 

<シーン>リノベーションが仕上がったレストランをみて、コニーは感動し、

助っ人3人が、親身になって自分の話を聴いてくれて、

本気で努力して、期待以上のレストランにしてくれたことに対して、

そんなことはめったにないわ、

と心から感動したことを伝えている。

このamazedは、本来の意味で使われているね。

 

 

 

 

すごい器用に立ってる!

 

He is an amazing cat !

 

 

 

好きなことはなあに

 

昨夜はファニーなお茶会。

 

ここでも話していたことを、さらに華麗に豊かにまとめてある記事が、

今日、Facebookでシェアされていたので、

 

おおおっと興味深く、

読んだら、頭も整理されて気持ちよく、

その感動をブログに書いたので、よかったら読んでね(^_-)-☆

これからの社会はどうなるの?

 

 

 

一昨日、宇宙定例会で親友と話したことも、そういうことかなぁ。

 

よく考えもしないまま、あくせく働く、作業する、勉強する、、、

そうしなきゃ社会の一員から脱落してしまうような怖れ、

いきわたっているのではないか???

なぜだろう。

もっと幸せを感じながら生きていきたい。

 

 

社会の一員としての役割を果たした充実感、

と同じくらい、

 

というより、こちら↓が満たされてこその社会貢献と思うけど、

 

身体の声を聴きながら、自分らしく過ごせる時間とスペース、

(生産性に直結しないと思われ)フタをして目をそらしていた望みこそ、

実はイキイキと生きる実感につながっているのかもしれない。

 

 

まずは精神性・心と身体を満たすこと。

そこから、物質的な豊かさも生みだされる。

 

 

Eちゃんはデッサンやウクレレをはじめようと思っているそう。

わたしはギターの練習をしたいから、

今度は、それぞれの楽器をもって、

海沿いの心地よい公園で練習をしようね♪と約束。

楽しみ。

 

と思っていたら、

甥っ子もウクレレをはじめたそうだ。

 

 

音楽、絵、アート、などなど

心を満たしイマジネーションを羽ばたかせるものは、

世界を豊かにするよね♡

 

 

 

 

 

わたしは、英会話の勉強も、

これまでになく楽しみと熱中を感じているこのごろ。

好きな番組から入ったからかも♪

 

 

◆本日の英会話◆

 

Nice to e-meet you.

 

Emailで初めて挨拶をする場合、

こういう言い方もあるらしい。

 

友だちのFacebook投稿で知った(^.^)♪

 

 

 

宇宙定例会

 

今日は、親友Eちゃんと定例会。

 

定例会、といっても、

特に計画しているわけではなく、

ただ、そろそろ会いたいね、

と何気なく約束をするだけなんだけど。

 

会った日には、お互いの近況話からはじまり、

最後には、今日もなんらかのカリキュラムをこなし、

次の段階へあがったねぇ、という実感があるため、

宇宙にスケジューリングされた定例会のように思えてしまうってこと。

 

これはお互いが同じ時期に東京にいた頃から続いてる。

そして偶然にも、約束の日はたいてい、

新月、満月、大きな星の動きがある日、にあたっているという。

 

今日は、昨日が木星の逆行スタートだね。

 

11日には土星、13日には金星、そして木星、と

3つの惑星の逆行スタートが出そろったタイミングだ。

 

 

 

今日も、けっこう大きな切り替え感があった。

深い話をしたために、

いまはすご〜く眠気がきている。

たぶん、眠りによって無意識の調整がおこなわれて、

本日のカリキュラムがすべて終了、になるのでしょう。

 

 

ということで、

今日の話もおもしろかったのだけど、

詳細は、また書くことにしようかな。

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

That's super cool!

 

超カッコいい!って感じでしょうか。

『崖っぷちレストラン』のカリンがよく使ってるよ(^-^)


「とても〜」をあらわすのに、

“very”はほとんど使わないみたいで、

かわりに“super”がよく出てくる。


“super simple" とか。


 

 

 バラ園の向こうには海♡

 

 

「思うは招く」


「思うは招く」とは、

「思ったら、そうなるよ」という意味。



今わたしは、北海道の町工場で、ロケットや人工衛星をつくり、

実際に、自分たちの手で宇宙に打ち上げているという、

植松務さんの本を読んでいる。


この記事のタイトルは、

植松さん著『空想教室』から。





植松さんの工場でつくるロケットにはどんな部品が使われているのか?


全体の型は、鉄よりつよいプラスチック。

ホームセンターで誰でも買える。


宇宙で自分がどれくらい傾いているのかを調べるセンサーは、

任天堂のwiiのリモコンに入っている角度センサー。

これはもしかすると今の日本のロケットのものより高性能かも。。




“ 技術は気がつかないうちに発達している、

人類は意外とがんばっているのだ。


過去にできないと言われていたこと、

ホームセンターにいけば、解決するかもしれませんよ” と植松さん。



(株)植松電機でロケットの開発をする人たちだって、

大学で宇宙の勉強をしてきた人なんて1人もいない。





何気なく読みはじめたけれど、

静かにワクワクが湧いてきた^ ^


また気になる言葉を見つけたら、

書いてみようと思います♪




厚みがあり、柔らかく毛羽だった毛織物:フランネルみたいな手触りの、

フランネルフラワー。

花の形もかわいい♡




言葉の奥にあるニーズを聴きとる


またまた『崖っぷちレストラン』の話を^ ^


この番組、心をつかまれる要素がたくさんあって、

すごくインスパイアされる。


そのひとつが、

依頼人のニーズをつかみ、

本人の中に確かにあるものなのだけれど、

今の本人が自覚できる範囲を超えたその人の可能性を

ハッキリと形にして見せる、というところ。



はじめて1話を観た後には、

デザインやレシピ作りに、

本人の意見をもっと具体的に取り入れた方がいいような気もした。



けれど、いくつもエピソードを観ているうちに、

この助っ人3人への信頼が生まれた。


話の聴き方が親身で的確だし、

仕上がりを見たとき、

本人が口にしていた言葉の、

その奥にある心からの望みが表現されているなぁ

と感じることが多い。


実際に画面からみえる依頼者の反応も、信頼と安心と感動があふれている。


経営についてだけでなく、

これまでの生き方の重荷の何かも、

癒されているかのよう。




プロとしてさまざまな経験を積み、

豊富な知識と技術とアイデアをもったクリエイターに、

しっかりと自分の心からのニーズを掴んでもらい、

それを形にしてもらう、とは、

自分の中の限界を超えて、魅力やパワーを引き出す、

大きな手助けになるんだと思う。



そして、クリエイターは、

依頼者の心の底からのニーズをつかんだら、

その地域の歴史や文化のエッセンスもとりこみ、

自分の中のブラックボックスにいれて、

あらたな何かが生まれてくるのを感じる。


このブラックボックスは、クリエイター自身にとっても、

自分の思考の外で働くものでもあるから、

聴き取りの時間をしっかりとったら、

創造の時間は、

ただ純粋に自分の内側に集中することも必要なんだよね。



わたしはすっかりこの3人のファンになっている。

親身で、柔軟さ、ユーモア、情熱があり、

大事にするものが何か、という芯も通っているところ、

共感する〜。

さらにパワーをもらうように、

番組をみながら自分にダウンロードちゅう♡



ちなみに、気になる英会話、

褒め言葉がたくさん使われるため、

脳内リピートNo.1は、


It's an incredible 〜!


かなり熱いテンションで言う。

どこで役立つかはまだ不明ながら 笑



incredible は「信じられない」

「信じられないくらいすっごい素敵!」

くらいの感じかと。


beautifulもすごくよく出てくるよ。


彼らの番組から英会話を吸収するなら、

豊かな表情とリアクションも必須だな。



人は自然に伸びていく


そういえば、いつだったかな新月に、

英会話をいちにちひとつ覚える自分になる、と意図した。


気がついたら、ネットフリックスで、

ドキュメンタリー番組にはまり、

自然に1日に少なくとも45分間は、

英会話を聞くようになっている。


今、ところどころは聞きとれるようになり、

このまま続けたら、ある程度聞きとりはできるようになるんじゃないかな♪



望みをハッキリと意図する、脳へ指令をだす。

そうすると脳がそのように働きだし、

必要なものを自然にみつける。

すごくシンプル♡


ややこしく感じる時には、

過去の体験や、周りからのすり込みで出来た否定的な考えや、

怖れなどの感情がジャマをしているからなんだろうね。


だから、過去から持ってきた思い込みを解いてしまえば、

心の底からの望みを意識しやすくなり、

素直にそれを意図すれば、

自然に叶えるように行動する、ものなんだろうなぁ、とあらためて思う。





食の安全と『崖っぷちレストラン』


最近は、ネットフリックスのオリジナルドキュメンタリー番組を、

英語の聞きとりトレーニングも楽しくできるので、よくみている。


お気に入りのひとつは、

『崖っぷちレストラン』

https://www.netflix.com/jp/title/81016995 


レストランオーナーのニック・リベラート

デザイナーのカリン・ボーン

シェフのデニス・プレスコットが、

世界中を旅して、

経営不振のレストランを立て直すための助っ人をする。


まずこの3人のキャラクターが気持ちいい。

プロフェッショナルでありながら、率直で親しみやすく、

レストランオーナーの話を、親身によく聴いて、

本人の気持ちにそうように、

リノベーション(インテリアだけでなく、

メニューやマーケティングスタイルも)をする。


そして、本人の希望だけでなく、

助っ人をする彼ら自身が、

この地域に住むさまざまな専門家と一緒に

その土地ならではの体験をしながら学び、


教えてもらったことを取り入れて、

あたらしいスタイルを提案する。

その地域の特色がしっかり活かされているのも素敵なんだ。



インテリアの ビフォア→アフターは、

見応えあってワクワクするし、


地元の特産物、歴史や文化などについても、

45分の間にググッとまとめてあって、

とてもおもしろい♪


シェフのデニスは、その土地で簡単に手に入る食材を、

地域に伝わるレシピをふまえて、

アートのようにうつくしく美味しそうな料理を考案する。

どれもこれも食べてみたくなる。




この番組をみていると、

レストランでの食事って、

ただお腹を満たすだけではなく、

その場所で、その時、

そのメンバーでしか味わうことのできない、

特別な体験なんだ、ってことがよくわかる。


コロナ後の世界で、

こういう体験が激減してしまわないといいと祈ってしまうけど。

(旅して訪れたくなる場所もたくさん!)


今は、今できる工夫をしていくしかないし、

その先に、どんな世界がつくられていくのかは、まだわからないね。


(過去の続きに未来ができるのではなく、

望む未来に向けて今から現実がつくられていくとわたしは考えるようになったので、

リアルに人が集い

食事を一緒に楽しむ場が

ふつうにあるイメージはもっているよ^ ^)




食といえば、

今はこれも気になるところ。

安心して暮らすためには、

社会の動きにも無頓着ではいられないなぁと。


種苗法改正

https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12595249539.html 


法改正の説明って、

どこが問題か理解するのがむずかしく感じるのだけど、

このブログがわたしは分かりやすかった。

http://npomedaka.net/yoko/column20200104 




食の安心を守るなら、

ここの危険も気になるね


モンサント(今はバイエル)

https://www.google.co.jp/amp/s/jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKCN1SK0TN 





この前テイクアウトした、

はんぺん亭のランチ♡

https://instagram.com/hanpentei.mama?igshid=dzzfe7h1z8he 





軽やかに


今日は定例のフォーカシング日

もう10年近くつづいている。



いつもその時その時で、

解放感や気づきなど、

さまざまなことを感じる。


今日わたしの中に感じたのは、

“ 軽やかさ ”



それは、はじめは明るい空っぽ

の軽やかさに感じた。


でもそれは何にもないから軽い、

のではなく、


いろいろあってもそれを、

滑稽さ、愛おしさ、でもってくるりと包むから、

軽やかな、と感じてるんだと、わかった。



クヨクヨするのも

悲しくて怒るのも

大事だからこだわるのも

本気だから泣きたくなるのも



そういうものすべてが、

自分の中にあるのはわかってて、

人とはそういう生き物だと感じていて、

そんな自分も人をも愛おしく滑稽だと思う温かな視点もどこかにあって、

それは、“ 生きる ” ことともつながっていて。


今日のフォーカシングは、

そんな何かを、感じた。





ここで書いた、自分を“ かわいい ”と思える感覚、のバージョンアップともいえる(^^)

http://chie909.jugem.jp/?eid=930




大好きな小説、

ウィリアム・サロイヤンの

『人間喜劇』や、


映画評論家:故水野晴郎さんの決まり文句

「映画ってほんとうにいいものですね」

とも通じる感覚かもしれないな(*^^*)



うっとりするようなクリーム色と紅色♡






夕暮れにつぼむ花


小雨がふりはじめた時、

雨の匂いがした。

熱くなったアスファルトに

水滴が落ちた匂い。

夏の気配だ。



陽が陰ってきて、

ふと見ると、昼間開いていた花が、

つぼんでいた( ゚д゚)




昼間はこんな感じ↓


満開で、

陽の光を反射しているかのように、

まぶしい。


元気がでる黄色♪

メランポジウム♡






(追記)


ちなみにこちらは、次の朝。

開きかけているね^ ^

これからを考える


これからの生き方、今できること、

いろいろと考える刺激になった、

最近目にした記事。




政府がこんな構想を打ち出しているんだ〜と驚いた!

まだくわしく理解してはいないけど、

少し前のSFファンタジーの世界はもう現実になっていくんだなぁ、と。

『2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現』

https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html 




クラウドファンディングに参加する。

『国から死ねと言われています』

https://note.com/masterpiece2017/n/nc2f282e75f8a?fbclid=IwAR3Q5EflH9_8PfedU5uH7yLnUblNQH4btmMI2N1uATV7a8J8RHrVPrViDoA 




気持ちが強くなる言葉が好きで、

よく読んでいるブログ。

この夢のイメージ、わたしもこれからの未来に持っているから共感した^ ^

現実化するように、

さらにありありとイメージを描こう、と思った。

『朝から尋常じゃない夢を見せてもらいました』

https://ameblo.jp/lifeshift/entry-12595242324.html 




ミニーな、ミニ薔薇。

ふつう目にするミニ薔薇の、

半分くらいの大きさで可愛い♡

咲くのが楽しみ♪