秋のバラ


庭に、秋のバラが咲き始めた。

花はたいていどれもきれいと思うけれど、バラは特別に好きだな。


形もどの色もきれい。

なにより匂いがすご〜くいい、胸いっぱいに吸いこんでうっとり。



よく女の人を花にたとえるけど、

(ことわざの「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」とかね^ ^)



わたしは何の花かな〜とふと考えてみた。


バラではない気がする。

大ぶりで鮮やかな、というタイプではないだろうな、と。


スミレ?

小さくて、あのムラサキ色はパステルとか原色のようにパアッと明るくはなくてちょっとシックだから。


でもおしゃべりして笑ってたりすると、まったくシックではないので、ヒマワリ?


子供が夏休みの絵日記に描くような大きいのではなくて、ヒマワリでもちょっと小さめの。

でも小さめのヒマワリよりは大きい太陽みたいな方が好み。



ぼんやり頭に浮かぶけど名前がわからないものも多くて、あんまり花の種類にくわしくないってことに気づいた、ので終了 笑。


わたしっぽい花、しばらくアンテナ立てて探してみよう。


何って話題ではないけれど、ふっといま思ってたこと書いてみた。



つづきはこちら

http://chie909.jugem.jp/?eid=854

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