妄想 宇宙大学院

思えば、いまのわたしは学生みたい。



それも、インターンしつつの研究レポートにおわれている大学院生。(大それたことをしているワケではまだないけれども。そして、大学院に通ったことはないから、たんにそんな気分、というたとえなのです、ご容赦をね(*^ω^*)



望むほうに素直にいって、手を伸ばして、応えてくる流れにのっていったらこうなっていた。


頭でアレコレ考えるときには、いいのかしらなども思うけど、カラダと心はこれでいいのだと言っている。



たいへんだー、ひー(゚o゚;;

と言いつつ、どれもものすごくおもしろくてやりがいもすごーく感じてる。




こんな妄想がおもしろいので、ついでにノリで、わたしの専攻はなんだろぅと想像してみる♪



うーん。。。( ˙-˙ ).。oO





宇宙大学院、占星学部の、宇宙レコード司書科、ってところかな。


太陽系をメインにして、宇宙に存在するエネルギー(これが図書棚にはいってる)が地上でどう使われたか、調査する。


あと、宇宙に存在するエネルギーをさらに深く引きだして、地上で創造的に使うためのお手伝いをする、地球相談窓口担当。


宇宙図書館に親しんでもらえるように広報活動もする。



…のような。(^^)



しばらくなりきって楽しめそうです。




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