物語が私を呼んでいる


なんとなーく。
ほんとに、なんとなく。

いまここにない何かを求めてる。
胸の片隅に、ポカリと空いた穴があるような。

それは、さびしさではなくて。

何だろう…と考えていたんだけど。

いまさっき、これは未来から呼ぶ声、なんじゃないか、と思った。

未来の自分が、呼んでいる。
まだ何かわからないけど。

遠い憧れ、みたいな。

それはもしかしたら、今日の占星術ワンデイ講座の、裏テーマだったかもしれない。
(表のテーマは、ホロスコープの読み方と自分を知ること、ね(^_-))


もう、待ったなしで、本来の自分の道を進むこと。

そんなムードがあったんだよね。


いますぐできること、私のは何だろう。


星が降るように見える場所に行くこと
星空を観測すること

星の物語を紡ぐこと

手仕事の時間を増やすこと

家でゆっくり過ごすこと
もっと自然の中で過ごすこと




少しずつ、実現していこうー。


いつか、じゃなくて、もう自分の物語を生きる時、がきてるんだろうね、みんなね。


自分の物語を生きる、というと、壮大で難しくも思えがちだけど、いま求めていることに気づいて、できるところから実現していく、それでもうはじまってる。 そんなことを確かめた、今日の集い。





HP 星の相談室 チエ・タハティ

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