青天の霹靂



公式HPより)

青天の霹靂、を観た。

劇団ひとりさんが書いた小説をもとにした映画で、主人公の父親も劇団ひとりさんが演じてる。

すっご〜く、よかった(T ^ T)


自分が信じてる世界は、ほとんど自分の思いこみでできていて、

そのなかで、本当にそうだ、って言いきれることは、意外と少ないのかもね。

そのときの自分なりに一生懸命に生きていて、

だけど正確に伝えようと言葉を尽くすわけでもない状況のなかで、

そのときの気持ちがまわりの人に正確に伝わってたとしたら、それは、あたりまえではなくて、むしろ奇跡的なことなのかもな。



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