好きなことはなあに

 

昨夜はファニーなお茶会。

 

ここでも話していたことを、さらに華麗に豊かにまとめてある記事が、

今日、Facebookでシェアされていたので、

 

おおおっと興味深く、

読んだら、頭も整理されて気持ちよく、

その感動をブログに書いたので、よかったら読んでね(^_-)-☆

これからの社会はどうなるの?

 

 

 

一昨日、宇宙定例会で親友と話したことも、そういうことかなぁ。

 

よく考えもしないまま、あくせく働く、作業する、勉強する、、、

そうしなきゃ社会の一員から脱落してしまうような怖れ、

いきわたっているのではないか???

なぜだろう。

もっと幸せを感じながら生きていきたい。

 

 

社会の一員としての役割を果たした充実感、

と同じくらい、

 

というより、こちら↓が満たされてこその社会貢献と思うけど、

 

身体の声を聴きながら、自分らしく過ごせる時間とスペース、

(生産性に直結しないと思われ)フタをして目をそらしていた望みこそ、

実はイキイキと生きる実感につながっているのかもしれない。

 

 

まずは精神性・心と身体を満たすこと。

そこから、物質的な豊かさも生みだされる。

 

 

Eちゃんはデッサンやウクレレをはじめようと思っているそう。

わたしはギターの練習をしたいから、

今度は、それぞれの楽器をもって、

海沿いの心地よい公園で練習をしようね♪と約束。

楽しみ。

 

と思っていたら、

甥っ子もウクレレをはじめたそうだ。

 

 

音楽、絵、アート、などなど

心を満たしイマジネーションを羽ばたかせるものは、

世界を豊かにするよね♡

 

 

 

 

 

わたしは、英会話の勉強も、

これまでになく楽しみと熱中を感じているこのごろ。

好きな番組から入ったからかも♪

 

 

◆本日の英会話◆

 

Nice to e-meet you.

 

Emailで初めて挨拶をする場合、

こういう言い方もあるらしい。

 

友だちのFacebook投稿で知った(^.^)♪

 

 

 

人は自然に伸びていく


そういえば、いつだったかな新月に、

英会話をいちにちひとつ覚える自分になる、と意図した。


気がついたら、ネットフリックスで、

ドキュメンタリー番組にはまり、

自然に1日に少なくとも45分間は、

英会話を聞くようになっている。


今、ところどころは聞きとれるようになり、

このまま続けたら、ある程度聞きとりはできるようになるんじゃないかな♪



望みをハッキリと意図する、脳へ指令をだす。

そうすると脳がそのように働きだし、

必要なものを自然にみつける。

すごくシンプル♡


ややこしく感じる時には、

過去の体験や、周りからのすり込みで出来た否定的な考えや、

怖れなどの感情がジャマをしているからなんだろうね。


だから、過去から持ってきた思い込みを解いてしまえば、

心の底からの望みを意識しやすくなり、

素直にそれを意図すれば、

自然に叶えるように行動する、ものなんだろうなぁ、とあらためて思う。





食の安全と『崖っぷちレストラン』


最近は、ネットフリックスのオリジナルドキュメンタリー番組を、

英語の聞きとりトレーニングも楽しくできるので、よくみている。


お気に入りのひとつは、

『崖っぷちレストラン』

https://www.netflix.com/jp/title/81016995 


レストランオーナーのニック・リベラート

デザイナーのカリン・ボーン

シェフのデニス・プレスコットが、

世界中を旅して、

経営不振のレストランを立て直すための助っ人をする。


まずこの3人のキャラクターが気持ちいい。

プロフェッショナルでありながら、率直で親しみやすく、

レストランオーナーの話を、親身によく聴いて、

本人の気持ちにそうように、

リノベーション(インテリアだけでなく、

メニューやマーケティングスタイルも)をする。


そして、本人の希望だけでなく、

助っ人をする彼ら自身が、

この地域に住むさまざまな専門家と一緒に

その土地ならではの体験をしながら学び、


教えてもらったことを取り入れて、

あたらしいスタイルを提案する。

その地域の特色がしっかり活かされているのも素敵なんだ。



インテリアの ビフォア→アフターは、

見応えあってワクワクするし、


地元の特産物、歴史や文化などについても、

45分の間にググッとまとめてあって、

とてもおもしろい♪


シェフのデニスは、その土地で簡単に手に入る食材を、

地域に伝わるレシピをふまえて、

アートのようにうつくしく美味しそうな料理を考案する。

どれもこれも食べてみたくなる。




この番組をみていると、

レストランでの食事って、

ただお腹を満たすだけではなく、

その場所で、その時、

そのメンバーでしか味わうことのできない、

特別な体験なんだ、ってことがよくわかる。


コロナ後の世界で、

こういう体験が激減してしまわないといいと祈ってしまうけど。

(旅して訪れたくなる場所もたくさん!)


今は、今できる工夫をしていくしかないし、

その先に、どんな世界がつくられていくのかは、まだわからないね。


(過去の続きに未来ができるのではなく、

望む未来に向けて今から現実がつくられていくとわたしは考えるようになったので、

リアルに人が集い

食事を一緒に楽しむ場が

ふつうにあるイメージはもっているよ^ ^)




食といえば、

今はこれも気になるところ。

安心して暮らすためには、

社会の動きにも無頓着ではいられないなぁと。


種苗法改正

https://ameblo.jp/yamada-masahiko/entry-12595249539.html 


法改正の説明って、

どこが問題か理解するのがむずかしく感じるのだけど、

このブログがわたしは分かりやすかった。

http://npomedaka.net/yoko/column20200104 




食の安心を守るなら、

ここの危険も気になるね


モンサント(今はバイエル)

https://www.google.co.jp/amp/s/jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKCN1SK0TN 





この前テイクアウトした、

はんぺん亭のランチ♡

https://instagram.com/hanpentei.mama?igshid=dzzfe7h1z8he 





これからを考える


これからの生き方、今できること、

いろいろと考える刺激になった、

最近目にした記事。




政府がこんな構想を打ち出しているんだ〜と驚いた!

まだくわしく理解してはいないけど、

少し前のSFファンタジーの世界はもう現実になっていくんだなぁ、と。

『2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現』

https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html 




クラウドファンディングに参加する。

『国から死ねと言われています』

https://note.com/masterpiece2017/n/nc2f282e75f8a?fbclid=IwAR3Q5EflH9_8PfedU5uH7yLnUblNQH4btmMI2N1uATV7a8J8RHrVPrViDoA 




気持ちが強くなる言葉が好きで、

よく読んでいるブログ。

この夢のイメージ、わたしもこれからの未来に持っているから共感した^ ^

現実化するように、

さらにありありとイメージを描こう、と思った。

『朝から尋常じゃない夢を見せてもらいました』

https://ameblo.jp/lifeshift/entry-12595242324.html 




ミニーな、ミニ薔薇。

ふつう目にするミニ薔薇の、

半分くらいの大きさで可愛い♡

咲くのが楽しみ♪




電子マネーを使いはじめて感じてること


PayPayを使いはじめたばかり。


きっかけは、毎月、定期的にネットで購入しているものに、

電子マネーが使えることに気づき、


カード決済に何か気がかりがあるわけでもないけれど、


電子マネー決済は、

その場で支払いが済んでしまうのが気持ち良いな♪

と思ったので使いはじめた。


あと、今は5%還元なので、

それが素直にうれしいから(^^)



お金があると、望んだことがすんなり気持ちよくできて、

とても楽しい。



“お金”自体は、本当はエネルギーだと思う。


人が、その人の時間、体力、気力、

アイデア、技術、

美意識、心遣い、

これまで生きてきた経験から得た知恵、愛情、

その方の存在からあふれるエネルギーそのもの、

などなど、

(つまり生命活動そのもの)


をこめてつくり出した物やサービス、あるいは存在、があり、


わたしはさまざまな物やエネルギーを受けとって、

安心や体験や感謝や愛情や悦びを味わう。



そして、その感謝や愛情や悦びのエネルギーを相手に渡したり、

この世の中にアウトプットしたりする。


お金はそのエネルギーを乗せて運ぶ道具。


電子マネーは、物としてのお金:道具を介さないから、

よりエネルギーとしてのお金の使い方が

あらわに見えてくるなと思った。



お金を使うことで味わえる感謝や悦びという

(目には見えない場合も多い)

手に入ったエネルギーにフォーカスするか、


表記される値段(数値)だけにフォーカスしてしまい、

減ったとマイナスを感じ心を萎縮させるのか。




お金の意識については、

長い間すりこまれてきた思い込みがあるから、


苦しまないと手に入らないと思い込み、

減る方ばかり意識して怖がる、


(↑この姿勢へのセラピーとしては、


あるがままの自分を受けとめ寄り添い、

自分の内側にそのままでいられる居場所をつくる。


あるがままの自分で安心して生きること、

心の底からの悦びを味わって生きること、

を自分に許可する。


誰もがそうあるために世の中の豊かさは循環し、

その流れは誰のもとにも訪れている、

(だから本来の自分の望みにしたがう、とは、

この世と調和して生きる、ということでもある。)


ただそれを素直に受けとる。

そして受けとった悦びを素直にあらわす、かな。)



わたしは今の時点では、

怖れに基づく姿勢から、

まだすっかり解放されきってはいないけれど、


苦しみと怖れに支配されて、

生きる悦びを味わうために使えない、

というところからは少しずつ抜けだして、

今はずいぶん脱出してる^ ^




個人がお金:豊かさの意識を変換することが、

この時代の変換期の、

ひとつの大きな舵とり

(どんな未来を望み創りだすのか)になる。


過渡期は混乱することが多い。

今までの形、パターン、安定感(という幻想)を失う

怖れだけにフォーカスせず、


生きるために自然に呼吸をするようなリズムで、

豊かさを循環させる体質づくり、

がこれからの未来への基盤になるんじゃないかな。


これは、再生可能な生き方へつながると思う。



やぎ座とみずがめ座の適材適所


おなじく土星を支配星にもつ、

やぎ座とみずがめ座だけれど。


(正確にいうと、

みずがめ座の場合は、

支配星は天王星で、

土星は副支配星、となる。)



このふたつのサインは、

社会のために、

という意識がつよい。


土星がもつ “ムダのなさ”

という質を、

適材適所というキーワードで考えてみたら、


やぎ座は、

すでにできあがっている

組織や仕組みをうまく維持し、

管理できるように、

人材を適材適所で配置する。



みずがめ座は、

あたらしい構想を実現するために、

今の自分には足りない要素を、

補ってくれる仲間をみつけ、

協力しあって、

あたらしい仕組みづくりや発明にとりくむ、


というイメージかな、と思う。



だから、やぎ座では、

すでに出来あがっている、

組織や社会の価値観に合わせて、

うまく能力を発揮できる人が活躍しやすく、


みずがめ座では、

その人のもつ素質や個性をのびのびと発揮している方が、

お互いに見つけやすいし、

何らかの形で突きぬけている方が、

未知のものを生みだす能力が高い、

となるね。



今、空の土星はみずがめ座に入ったばかり。

6月までそこにいて、

7月〜12月はやぎ座にもどる。

そのあとはおよそ3年間、みずがめ座にいる。




今、これまで通りに暮らすことができない時期だからこそ、

(そして、これからは社会の仕組みも変わらざるをえないタイミングだから)


これからの生き方を考える時間も多い。


空の土星をガイドに、

今の自分に本当に必要なものを見極めてシンプルになり、


今の自分の力と、

他の人の力とをつなぎあわせつつ、

できることを増やしていくことを、

考える。



もし不安がでてきたら、

考えるのはやめて、

「ああ、今わたしはこんなふうに、

怖がっているんだな」

とそのままに見つめ、

ひたすら寄りそう♡



気持ちがモヤモヤとする時には、

わたしは、いくつか気を晴らす方法があって、


散歩する

植物にふれる

炭酸水を飲む

ジャンクなお菓子を食べる

大声で歌を歌う

好きな曲に合わせて踊る


などなど^ ^



大切な言葉


使う言葉は心や、身体、

そして魂にまで影響する。



わたしはかつては、

自分を責めたり辛くしたりするような言葉を、

無意識に使っていたけれど、


今は、

自分という大切な存在にむかって、

使う言葉を丁寧に選んでいる。



わたしが今自分にむかってよく言うのは、


かわいい♪

天才!

素敵♡


変えられないことはしょうがない、

じゃあ、まあいっか^ ^

つぎ行こう♪

(結果的にそれでよかった!ってこと多いしね)


(自分を辛くする考えが浮かんだら。

ネガティブな言葉がぜんぜん浮かばないってことはない。)

本当にそうだろうか?

そうじゃない(自分が励まされて、パワーが湧いてくるような)

視点から考えてみたら?


などなど。



何にもしないための言い訳に、

口あたりのよい言葉を使うのとはちがう。



イキイキと過ごすため、


まわりの目や失敗(と感じること)を怖れて動けなくなるのではなく、


やってみたいことに楽しんで挑戦するパワーを抑え込まないために、

そんな励まされる言葉を自分にかける。



まだ慣れない頃には、

そんな、、恥ずかしげもなく〜

なんて、

まだまだ甘っちょろかったけれど、



例えば、「かわいい」、や「綺麗」、とか、

まず姿形だけにかける言葉ではないよね。


自分も含めて、

その存在の愛おしさへ、

生命の尊さ、煌めきにむかって

愛をそそぐように使っている。


内側から、愛おしさ、煌めきがあふれる人は、

まわりに与える印象も、

かわいいし、綺麗だし、

愛にあふれている。



わたしは、まだ肌が腫れる時も多くて、

顔も腕も足も赤く腫れたり、

コンディションが最悪の時もあるけれど、


それでも、

身体が頑張ってくれていることを理解して、

ありがとうといい、


そして、この自分をまずそのままに受けとめ、

さらにラクに、綺麗になるねとおまじないをかける。


もちろん、辛い痛い、

人に見られたくない(T-T)

という感覚にも寄りそった上で。


(寄り添いつつ、落ち込むときにはちゃんと落ち込むし)




そして、そんなふうに自分の中が満たされると、

周りの人たち対しても自然に、


かわいいなぁ、

〇〇ちゃんって天才♪

綺麗、素敵だね〜^ ^

って気持ちが自然にあふれて

言葉にも出てくるよ。


なんてことを、

先日のファニーの会で語りました。

https://ameblo.jp/doragonkimika/entry-12582900761.html

「ファニーちゃんたち、

みんなかわいい〜って♡」

なんども言ってしまうわたしでした。


わたし自身もそうだし、

これからさらに自分を磨こうとしているファニーたち。

原石もかわいいけれど、

さらに煌めいていくのだろうな。

楽しみ。




大きな岩を動かす


コロナ騒動、まだ続いてはいますが、

はじめの頃よりは、


どういうもので、

いったいどのように対応すればいいの?

という不確かさは、

わたしの中ではだいぶ落ち着いてきている。


もちろん、感染しないように

できる対策をするのは今まで通りだけれど、


その上で、

必要な外出や集いはふつうにしてる。



昨日は、セルフヘルプと文化的刺激を楽しむ会、

ファニーアップルで、


今日はオンラインでフォーカシング研究会。



不確かさに揺れやすいこの時期に、

しっかりと自分の芯とつながることのできる時間を

こうしてもてるのは、

なんてありがたいんだろう、

ってしみじみ思う。



起こっている物事もそうだし、

ホロスコープで読んでもそうだけど、


いまそれぞれの人の中でも、

大きなエネルギーシフトが

確かに起こっているんだなぁと、感じる。



これまで見ないようにしていた大きな岩の重さに気づいた方、


その大きな岩を動かそうと、

踏ん張り出した方、


これまで地道に穴を掘ってきて、

大きな岩がようやくガクンと動き出した方、


大きな岩を動かした後に、

残っている石ころの残骸を、

根こそぎ取り除いてさらに軽くなり、

焦点が定まっていく方(わたしココかも^ ^)


ちょっとずつ大きな岩を押してきたので、

鍛えられて強いパワーを手にしている方、


などなど。



さまざまな段階で、

みんな、大きなエネルギーシフト(大きな岩を動かす)

に取り組んでいるのではないでしょうか。






継続セッション


最近、セッションを、

モニター的に継続でさせていただいて、

3回目が昨日。


そして今、

「わたしが試したかったのは、

こういうことなのかもしれない」

という手応えに触れつつある。



この感覚は、

ずっとわたしの中にあったし、

その方向性ははじめから変わってはいないのだけど、


よりくっきりとした意識になってきた、という感じ。


これは占星術やタロットでのセッションを始めた頃から

もっていた意識だけれども、


こうやって具体的に意識するには、

ここまでの経験が必要だったんだろうね。




これからも、やっていくのはほぼ同じこと。



ただ、よりいまのわたしが求めるものに、

そして、よりニーズに応えられるものに、

改造中って気がしてる。


気の利いたアイデアとアイテムを加えて改造したら、

見違えるように素敵になるものもあるよね(^^)♡





イメージを現実のモノにしていくって、


第一歩として、

頭の中にあるものを書き出す、

言葉にする、のもよいし、



まだハッキリとした言葉になっていなくても、

「こうかな?」と実際に試しつつ、

自分の内側と対話しつつ、


抱くイメージが実際にどう在るとふさわしいのか、

を分かっていくプロセスが必要な時もある。



ささやかなヒントをみつける


昨日はオンラインで、

占星術のシャーマニックシンボルという、

詩のようなお話のようなものから、

自分を読み解く遊びのような研究会。


自分のホロスコープの中の惑星のシャーマニックシンボルを読み、

感じて、話して、

最後に、いまの自分にとってのその意味を言葉にする。


出てきた言葉が、

しっくりくるかどうかを丁寧に確かめる。



何か足りない感じ?

だとしたら、どうすればしっくりくる?


形容詞をひとつ、付け加えるかどうか、試してみる。

よりしっくりきた。

というような、


ささやかにも思える調整部分が、

いちばん重要だったのではないか、

と後から気づくこともある。


後から付け加えた形容詞が、

その方にとっていちばん大切な意味をあらわしているんじゃないかな、と。


こういう違和感、

ふだんの生活をあわただしく過ごしていたら、見逃しがちだよね。


いまの自分にしっくりくるか、

違和感があるか。

自分を知るにも、

いまどうしたいかを知る、にも、

けっこう大事なヒントになるよね。







たくさんの花が咲き出して、

おとといは春一番のような強い風

(西風だったのでちがうらしい。

春一番は南風なんだそう。)


いろんな生き物が冬眠からさめて動き出しているのかな^ ^