It’ my pleasure.


昨日は、国立てんびん座会。

また深く、目からウロコの話題が満載の、
楽しい会になりました。

てんびん座さん、
会話を楽しむのが上手な方が多いなぁと思います。

その場がギスギスしたり、
緊張感が強すぎたりすると、
和ませるために、調整役をしたくなる。

調和を愛する人たち。
それがわたしにとって心地よいことだから、と。

お話を聞いていて、
わたしの頭に浮かんできたのは、

“ It’ my pleasure. ”

「どういたしまして」と訳される英語のフレーズ。

けれども単語の意味そのままに、

「それがわたしの喜びだから」がピッタリの感じで。


10月中旬までは、てんびん座のシーズン。

てんびん座でなくても誰しもが、
調和、を愛する心を思いだせる季節です。




惑星ノート

惑星ノートCalender

ハプナでおうし座会


昨日は横浜市のハプナさんでおうし座会。

星座会って、お集まりくださっているはじめの方から、
その星座どくとくの雰囲気が漂いはじめるの。

おひとりおひとりとお会いすれば、太陽の星座以外のキャラクターも出てくるのだけど、
おなじ星座があつまると、その星座の面が際だつみたい。


この前のおひつじ座さんのときには、
新鮮なイキイキとした空気感☆

今回のおうし座さんは、
エレガンス、だった気がする。


自分の持っているものを大切に楽しむ、
という姿は、
優雅さを醸し出すのかもしれない。

言葉ではないところで表現したい、
感覚の豊かな人たち。

おしゃべりでエッセンスを抽出しようと試みるわたしは、

はじめはちょっと、どうプッシュしようかと迷うところもあったけれど、

気持ちのペースを落として、
その場の空気を味わってみると、
みなさんがゆったりと愉しんでくださっていることが伝わってきた。

うち側に秘められた豊かな宝物。
すこぅし触れられた気がする。

ご参加くださったみなさま、
企画・運営のマリエさん、ありがとうございました(^^)

とても楽しかったです。


マリエさんがおうし座会のはじめの様子を書いてくださいました。
ヒーリングハウスハプナのブログ



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5月22日(木)19:15〜
タロット占いしまーす(^-^)/
場所は国立のケルティックムーンさん

詳細はこちらです→惑星ノート


国立うお座会


今日は国立うお座会。
おなじ星座の集いでも、そのとき集まる方々につうじる雰囲気には、それぞれ特徴があるからおもしろい。

今日もいろいろと盛り上がった。
たくさんの話題があるから一言ではいいあらわせないのだけど、

“決まりきったモラルなんてない。だけど愛がモラルだ!” という、なんだかROCKな姿勢がかっこよかったw。

目にみえるカタチにとらわれるより、なにごとも根底に愛があるかどうかが大切なのだという。

ご参加くださった皆さま、興味ふかく充実した時間をありがとうございました。






夜には住んでいるシェアハウスでお別れ会。

旅立ちが決まってから準備する期間がすこししかなかったのだけど、

みんながメッセージを送ってくれたり、スライドショーを作ってくれたり、遠くから駆けつけて料理を作ってくれたり。
ありがとう。

スライドは作ってくれた人の繊細さとユーモアが感じられて、古く懐かしいフィルムの映画みたいだった。


さびしくて胸は痛むけど、温かくて楽しくて、とてもいい会になったと思う。

OBもOGも今一緒に過ごしてる人たちも、みんなに出会えてよかった、と送られるわけじゃないけれど、私までそう思った 笑。


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HP:惑星ノート

うお座会


今日はハプナさんで魚座会。

雰囲気がやわらかくて、目がうるんでキラキラしてて、言葉よりもフィーリングで伝えたい。

という感じ。

またくわしく、“惑星ノート”に書こうと思います^ ^
興味ふかくてたのしかった♪
ありがとうございます。



17日はおとめ座で満月。
私のホロスコープの太陽の真上でおこる。
真向かいで照らすのはうお座の太陽。


ちょっと肌が敏感になってるかな。。
デトックスのような気もする。
ゆっくりしよう。

あと、仕事のやり方でひらめいたことがひとつ。


ハプナのゆうこさんが書いてくださいました→うお座さんの瞳を見つめてはいけません

そう、うお座さんの瞳はキラキラしすぎてて美しくて危険ですよ笑
 

国立やぎ座会


13日は、国立でやぎ座会。

やはりやぎ座会では、義務感や合理性が話題になりやすい。

今回は、合理性のバージョンアップについて考えさせられた。


例えば、

はじめはプレッシャーに感じていた義務感。
また、「自分でする方が早い」という気持ち。


けれど経験を積み視野が広がると、すべてを自分で背負うよりも、適材適所、または誰にでも分かるようにマニュアル化する、などの工夫をすることの方が、長い目でみればより合理的だと考えるようになる。


他にも、

ちがう意見が幾つかあった場合、まわりの人に気を使って自分の意見を抑えがちだった。

けれど、1人の要求を完全に満たすのではなく、それぞれの満足感が少しずつ削られても、自分も含めてみんなが納得する落としどころを見つけることができるようになった。


など。


やぎ座は時間をかけて成熟すると良さが際立つのかもしれない。



参加してくださったみなさま、ありがとうございました(^^)

マリンカさん、企画・運営、美味しい小龍包とお食事をありがとうございました☆





ハプナでやぎ座会

昨日は横浜市石川町のヒーリングハウス、ハプナでやぎ座会。

「もう1人の私」「孤独感」がひとつのテーマになっていた気がして、私は、オトナ意識とコドモ意識について考えた。

やぎ座は社会性に目を向ける。
“社会で認められる結果を出すにはどうしたらよいか” というオトナ意識。

ひとりの人の中でもその取り組み方には成長段階があるし、それぞれの方の特徴ももちろんある。

ただ、「合理的に」「結果につなげるまではあきらめない」傾向は共通していたのではないかな。


“もう1人の自分のささやきとどう仲良くしていくか”

それは、今の私のテーマである「シンプルに」と通じる気がした。

「こんなことをしてみたい」気持ち(コドモ意識)を、
「あ〜、そうなんだ(^^)」と受け止めて、
「じゃあどうしたらいいのか」と考える(オトナ意識)



参加してくださったみなさま、充実した時間をありがとうございました^_^

企画・運営のマリエちゃん、いつもありがとうございます☆
風邪、お大事にね。




星座会は R-25

先日、19才の息子さんに、星座会をすすめようかな、といううれしい申し出をいただいた。

興味をもっていただけてうれしいな〜と感じつつ、考えて、
「う〜ん…。だけど、やっぱり星座会は、R-25 です。」と答えた(^.^)

25才以上、という制限(Restrict)あり。


なぜかというと、占星術では、自分のなかにある太陽の力を本当に燃やそうという意識が目覚めはじめるのは、25才からだといわれている、から。


すこし前に、この話を、脳科学の勉強をした方に話したら、人の脳は25才くらいで成熟するのだと教えてくれた。

その前はまだ成長の途中。

25才を過ぎると、脳の働きがかわっていき、自分が生きるのに必要のない部分は減らし、必要な部分だけを伸ばしていくようになるのだとか。


占星術の話と重なる意味があるようで、おもしろいな、と思った。



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惑星ノート セッション・ワークショップ予定





 

国立で射手座会



昨日は国立で射手座会。

駅であつまり、バスですこし移動する。

いつもこれで、ツアーのはじまり♪って気持ちになる。


今回の射手座ツアー。

これまでの星座会から、また何かが深まるのかなって感じがした。



自分のなかにある太陽の力は、光が反射して部分的にみえているときと、本当に太陽を燃やしているときと、ぜんぜんちがう。



私が、本当に太陽を燃やしたんだなと思えたとき、カラダに力がゆきわたり、自分の頭から天の高いところに広がる伸びやかさを感じた。



反射的に生きるのではなくて、本当に太陽を燃やすこと。

その達成感をつみかさねることで、扱いが難しく感じる自分のクセや、つくりだしやすい運勢の流れを、変えていくこともできるのだと思う。




納得のいく理由もなくただ『してはいけない』といわれたら、むしろ挑戦しようと奮い立つ、射手座魂。


かっこ良くてワイルドで型にはまらない、海賊船のイメージもでてきましたね(^_-)



ナイーブでときに折れそうになる内面と、力強くほがらかに人生を切り開こうとする気持ち。

まったくちがう面を両方ともバランスをとって活かしていくこと。

あれから、いろいろと考えています。


参加してくださった皆様、ありがとうございました☆


企画・運営のマリンカさん、いつもありがとう!

小籠包もさいこうです♪









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惑星ノート セッション・ワークショップ予定





国立でさそり座会



今日は国立でさそり座会。


先日のさそり座会よりもライトな雰囲気だったけれど、“大切なことに関しては、徹底的な関わりを望む” いうところは共通していた。

本音で分かりあうこと。

問題の元は、根っこから引き抜いてしまうまであきらめないこと。


ものごとの本質を見抜き、まっすぐに向き合い、とことん対処する。

そうとうの気力と体力が必要だと思う。


だから本当に大切なときにしかスイッチを入れられない。


その強さは頼もしく魅力的でもあり、はげしく巻き起こるだろう波風への慄きを感じさせるものでもある。


和やかな会話のそこここに、生半可にはあつかえない感情のうねりを垣間みる。


それぞれちがう個性をもった人と人とが、ちゃんと関わり合うこと、の意味を深く考える時間になった。
ほんとに人って、生きることって興味深い。


参加してくださった皆さま、企画 運営のマリンカさん、ありがとうございました。

小籠包もまたまたすっごく美味しかったです☆





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★これからのWSなど★
<2013年>
11月30日(土) 10:00~13:00 
射手座会(横浜市石川町)
12月7日(土)、8日(日) 
ハプナ祭り(横浜市石川町)
12月11日(木) 10:00~14:00 
射手座会(ランチ付き)(東京都国立市)

<2014年>
1月11日(土) 10:00~13:00 
山羊座会(横浜市石川町)
1月13日(月祝) 10:00~14:00 
山羊座会(ランチ付き)(東京都国立市)


惑星ノート ”セッション・ワークショップ予定”★


 

ハプナで蟹座会

昨日は、横浜市石川町のヒーリングサロンハプナさんで、蟹座会。

「蟹座の話には、“母性”というキーワードがよく出てくるけれども、自分にはそういう面はない気がします。」

こういう感想を聞くことは多い。


蟹座は、大切な人たちが安心して過ごせる場作りをしようとする傾向がある。そこが母性や面倒見のよさ、とつながりやすい。

ただ、その場、というのは、家族や親戚、地元、といったルーツもあらわすから、しきたりや家族の世話をする義務を引き受ける立場になることも。

今回はそういった面での共感がつよかったかな。


大切な人たちが安心できる場所になるように気づかい、世話をする。

相手がどんな気分でいるかは、頭で考えるよりも肌や感覚で感じとる。
傷つきやすい生き物のような敏感さ。

生命を預かるから、警戒心も働かせるし、その場所を守るためなら、強くなれる。


大切なものたちが、生きるために休息する場所を確保したり、育つために必要な栄養など必要なものを与えること。そんな本能的な反応が蟹座の世界のベースだと思った。


先日のさそり座に引きつづき、生きる、ということ、感じられた時間だったな。

さそり座もかに座も、水の性質をもつ星座。水は感情と結びつく。

さそり座が生命力そのもの、だとしたら、かに座は生命を守り育てる本能。


ハプナのオーナーのマリエさん、企画・運営いつもありがとう。

ハプナとは、ハワイ語で『生命の水』だそう。
私はこの場所が、かに座の生命を育む水の力をもっている、って思った。

参加してくださったみなさま、ありがとうございました。





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