トランスフォーマー:最後の騎士王


今日はこれから、コミュニティカフェたいようで、マニアックなスピリチュアル映画お茶会です。


いまトランスフォーマー:最後の騎士王のエンディングあたりを観てる〜。

観なくて内容がわからん、ってなるのはつまらないから。



観てくること推奨の映画は、これで全てコンプリートかな。


といいつつ、実のところ、わたしには、これらのストーリーに潜む真理については、あんまりわかってない。


だからこそ、今夜のお話がすごーく楽しみなんだけどね。


わたしは宇宙人系ではないからね笑

わたしは、どっちかっていうと、地球の精霊系らしい。

後ろについてる羽も、蝶々みたいだそう。


あっ、いま素面よ(^.^)



未知数の宇宙人話、どっぷり聞いてきまーす♪



流星群観測とオーロラ

 

最近は、空気が澄んでいるせいか、星がきれいにみえる。

明日は月が満ちるから、今夜の月は大きくまるく輝いている。

 

 

14日は、ふたご座流星群が極大だそう。

国立天文台ほしぞら情報

双眼鏡でみてみよう。


月が明るい時期だから、あまりたくさんはみえないかもしれないね。

でも、ひときわ明るく輝く流れ星が見つけられるかもしれない。

 

 

 

フィンランドにいって、満天の星空とオーロラを見るのが夢♪

 

 

 

ときどき聴きたくなる鬼束ちひろ、今日の気分は『流星群』

 

カップリング曲、『Fly to me』も切ないけれど好きな歌。

youtubeになかったのがざんねん(*'ω'*)

 

 

 

 

 

スタートレック2009

 

もうすぐ、私がタロット占いで参加している、

コミュニティカフェたいようでの、サークル活動(になる予定の)、

“マニアックなスピリチュアル映画お話会”  

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12541675179.html

 

があるので、最近は、宇宙もののSF映画をつづけて観てる。

 

それなりに興味はあるけれど、

すすんでは観てこなかったジャンルかな。

 

アクションが多くてスリリングで、

未来予想図の映像もリアルで、けっこう楽しんでいる。

 

 

観たなかで、『スタートレック2009』は、

感情や直観と、論理的思考の葛藤が、テーマのひとつな気がした。

 

 

スポック船長は、ものすごく理論的なバルカン星人と地球人とのあいだに生まれた人。

 

地球人の特徴は、感情的、衝動的、に描かれる。

 

 

 

私はちょうどいま、身体の感覚と感情が自分が本当に求める真実へのガイドになる、

という記事を別の活動用のブログで書いているから

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12553469052.html

タイムリーでおもしろかった。

 

 

身体の感覚って、地球や自然のシステムの相互作用の中に組みこまれているのではないかな、

とジェンドリンがいうように、いま私も思っている。

そして、感情は身体の感覚と繋がっている。

 

 

だから、ちがう星の生き物にも通じる話なのかどうか、とか、

宇宙船で生まれた人(カーク船長のこと)は、いったいどうなるんだろうとか、

たぶん映画の本筋とはちがうところがやたら気になってる、

いまここ(・∀・)

 

 

クリスマスシーズン

 

気がついたらもう12月。

 

シュタイナー学校に子供たちが通っているお友だちのSNSでは、

クリスマスアドベントの話題がでていて、いつも素敵だなぁと思う。

 

 

アドベント期間は、

11月末の日曜日からはじまって、

クリスマスまでのあいだ、キャンドルを灯し、

特別なカレンダーをめくりながら、

キリストの降誕 ”クリスマス” を待ち望む。

 

以前、ドイツでこのアドベント期間を過ごしている方がアップしてくれた画像は、

薄暗い夜のなかで、いくつものキャンドルが揺らめいていて、

静かな、おごそかな、祈りの雰囲気が伝わってくる感じがした。

 

 

私も子供の頃は、母につれられて教会のミサに参加したなぁ、そういえば。

別の教会と合同だったんだと思うけれど、

いつもとはちがう聖歌隊の方がたくさんいらして、

全体に響くコーラスがうつくしくて異次元のようだった。

 

 

 

もう街中もクリスマスの雰囲気かな。

 


私がいちばん好きなクリスマスソングは、

やっぱり山下達郎さんの『クリスマスイブ』♡

クリスマスの歌はたくさんあるけれど、

これはもうダントツに好き(#^.^#)

 

 

 

 




12月の星読みアップされました。

https://ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12551729601.html 




 

そら色

 

 

自分がガンガン音楽を聴きたくなるときと、

ぜんぜんないほうがいいときと、

ちがいがはっきりあるのがわかった。

今さらだけど 

 

 

単純作業をしているときは、流れている方がよくて、

気持よくリズムに乗れる曲だとけっこうはかどる。

 

考えながら文章を書いている時には、

音楽はかけられない。

し〜〜〜んとしてると集中できる。

 

(みんなそうかな。。もしかして)

 

 

というようなことが発見できたりする、

平和なときを過ごしています 笑

 

 

音楽をかける時は、最近あいみょんにはまってる。

ぜんぶいい歌な気がする。

 

 

 

2、3日ぶりに晴れた空。

雲ひとつない、青さよ

 

 

 

 

 

 

 

宮崎のソウルフード


今日は、朝早い便で妹が帰省してきたので、

空港へお迎えにいって、

そのまま、「おくのうどん」へ


あさ9時くらいて満席。

(たぶん朝5時くらいから開いていて、早朝からお客さん多い。)



わたしは、宮崎のこの柔らかいうどんは、ファーストフードで、ソウルフードだと思うな。


リーズナブルで、速い。

目の前ですぐに作ってくれる。


このうどんは、柔らかい麺がくたっとつゆにつかっている。

この柔らかさと出汁が染みたところがたまらなく美味しい。

つゆが染みた天かすを味わいたいために、ふたりともタヌキうどん。



これで270円よ(*⁰▿⁰*)


添加物など入っていなくて、しっかりとってある出汁の味を思い出すと、

思わず食べにいってしまう。

(グルテンは控えているから麺を蕎麦にすることも多いけれど、今日は、やっぱりうどんがよかった^ ^)



宮崎に来られたときには、ぜひ、お試しください。




*****


アニマルクロッシングのモニター募集をしてみることにしました(^^)

こちらもよかったら、お試しください♪


https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12547925149.html 







波の音を聴きに

 

今日はどうしても海がみたくなったので、

用事の合間にいってきた。

 


すこしの間だけど、

ただ、風に吹かれて、

波の音を聴きながら、

海をながめていた。

 


いま、身体がすごく軽い。

凝りや重たさがすっかりとれたみたいで心地よい(^-^)

 

ふだんも緑が多くて鳥のさえずりがよく聞こえるところに住んでいるのだけれど、

海はまた海で、リフレッシュ作用がパワフルだな〜。

yorokobi

 

さいきんの運動はもっぱらウォーキング。

すっかり肌が健やかになったら、ダンスとかしてみたいけど、

まだ痛んでいる部分はあるから、

歩くのが刺激にもならなくて心地よくてちょうどよい。

 

今日は、いつもよりも遠くまで足をのばしたら、

素敵なカフェをみつけた♪

 

 

 

 

なにがきっかけかな〜。

声をかけてもらって11月からコミュニティカフェでタロット占いをすることになって、

ちょうど体調も家族のことも落ちついたな〜と実感があったから、

思い切って、自分まるごと動きだそうと決めた。

 

 

ほんとうは誘っていただいたのはもっとまえで、

その時には、まだ肌の調子が落ちつかなくて、

定期的にある程度の時間そこにいられるか、自信がなかったので、

タイミングがあわないのでと辞退したのだけれど。

 

 

自分のなかで、よし!と思えるタイミングで、

まだ可能だったら参加させてくださいとお願いしたら、

快く承諾してくださって、よかった。

 

 

 

まえには考えられなかったけれど、

いまは、ブログを書くのが楽しいと思えて、

それがとても意外で、とてもうれしい。

 

書き出しを思いつかなかったり、

調べるのに疲れてしまったりはするけれど、

それは創造する過程の苦でも楽しみでもあり、

疲れたら休めばいい話であり、別に辛いことではなく。

 

 

自分が興味があることをワクワクぞくぞくしつつ書いているんだけれど、

読んでくれた方が面白い!と言ってくださるとすごいうれしくて調子にのれてやるき倍増で、

そんな悦びを素直に感じている自分も、なんだか新鮮でおもしろい。

 

そんなこんなで地道に取り組んだ記事が、

(たぶん)すごくマイナーな公式ハッシュタグ(#蒸気機関車 笑 産業革命の話をちょっと書いたからね)でランクイン。

しくみはよく理解していないものの、

こういうお知らせをピカリと光らせて、ますます調子に乗らせてくれるアメブロもなんだか好きだと思ったり。

 

もっともっとたくさんの人に読んでもらえたらな〜♪

たのしいな〜と思えるので、

こうやって画像を載せて、よろこびを宇宙に伝えておくの。

ただシンプルに、なりたい方にどんどん意識をむけておくのだ。

 

(人の意識のしくみはシンプルだから、

○○にならないように、って心配しても、

○○になりたいんだね、って変換して受けとってしまうらしいから。)

 

 

この記事のことよ

 

 

さっき開いてみたら5位になってた〜(*'▽')

こうなったら、1位をめざしますw

#蒸気機関車で。

 

 

 

 

そうして、幸せな気分に満たされて空を見上げると。。。

 

 

いちだんとキラキラと輝く星が。

 

(画像下半分のまんなかあたりの白い点、)金星(右下)と木星(左上)だったよ!(^^)!

 

 

 

 

さっきつけっぱなしにしていたyoutubeから流れてきて、

あいみょん、って名前があんまりピンとこなかったから、

これまで聴いたことがなかったけれど、

食わず嫌いだったな〜と思った。

いい歌♡

 

 

 

 

近い過去を生きた人々からの私たちへの「手紙」を読む、ということ

 

さいきん、仕事用のブログのほうで、

占星術というモノサシでいまの時代を読むシリーズを(勝手に)連載中。

よかったら読んでみてください(^.^)

 

プレ水瓶座時代編〜占星術というモノサシで今の時代を読んでみる その1

 

 

星のうごきを時代にあてはめて理解するには、

歴史を知ることが必須なので、

(人のホロスコープを読むには人間理解が欠かせないのとおなじだね)

 

あまり歴史が得意でないわたしは地道に勉強しつつ、

書いております。。。

 

 

世界史がわかるやつ〜と図書館でいくつか本を開いてみて、

あーこれは分かりやすいな、と思ったのは、

 

『早わかり世界近現代史』宮崎正勝著

 

 

そして、この本の「はじめに」

を読んだらなんだか泣けてきた。

 

ちょっと長いけれどこちらです。

 

 

**********

 

 

新たな世紀を間近に控えた西暦2000年の年末、

街にベートーヴェン「第9交響曲」の

「歓喜の歌」のメロディが流れていました。

 

この曲を聴くたびに、

私は「ベルリンの壁」崩壊後に訪れたプラハ(チェコ)のカレル橋の上で、

いくつもの輪をつくり、歌を歌っていた青年たちの表情を思い浮かべます。

 

社会も人間と同様に「なまもの」で、次々と姿を変えていくんだな、

と、そのときつくづく思いました。

 

歴史には、閉塞感に沈む時期があり、

高揚感に満ちた時期があるものです。

 

最近、私は「現代史」を、

2世代あるいは3世代前の人々が参加してつくりあげた、

壮大なシンフォニーではないかと考えています。

 

以前聞いた、ロストロポーヴィチというロシアのチェリストの、

「楽曲は作曲家からの手紙である」という言葉がなぜか耳に残り、

やがて「歴史」も「楽曲」と同じではないかと考えるようになったのです。

 

彼は、ソ連の官僚システムを批判する『収容所列島』を書いた作家ソルジェニーツィンをかくまい、

ソ連を追放された気骨のある演奏家です。

彼の勇気は、結果としてその後の「ベルリンの壁の崩壊」を準備しました。

 

「近現代史」は愚かな蛮行、失敗、野望などが横溢する

試行錯誤の過程のように見えるかもしれません。

しかし、実際には多くの人々の切実な生活の累積から成り立っています。

 

とくに現代史は、

近い過去を生きた人々からの私たちへの「手紙」であり、

私たちが戸惑いながら踏み出そうとしている「未知の時代」を読み解くための「地図」だと思います。

本書がいささかでも「現代史」との対話のきっかけになってくれれば幸堪です。

 

 

**********

 

 

 

 

この文章を読んで、

 

ホロスコープと、本人との対話を通して、人を過去から現在、

そして未来へと理解しようとするセッションと、

 

ホロスコープと、近い過去を生きた人々からの手紙:現代史、を通して、

いまを生きる私たちのDNAにひそむ意図を紐解こうとする、最近はじめた試みと、

 

それらが、曼荼羅のようにかさなりあって、わたしのなかで腑に落ちてきた。

泣けてきた理由はきっとそれだけではないけれど、

そうだったのか……とわたしの核に触れる感覚はこれが大きい気が今はする。

 

 

いま私のなかでおこっている変容が落ちついて、もっと理解できたころに、

このことをふりかえりたいと思うから、覚え書きとしても書いておこう。

 

 

 

昨日くらいから(牡牛座満月だったね!)こんな感覚を胸に抱きつつ、

さっきラジオから佐野元春さんの someday が流れてきたら、

また泣けた。

 

 

 

 

 

ほんとうに、いい歌。

 

 

 

 

魚座の23度『 Spiritist Phenomena 』のエネルギーをもつ彼は、

すこし先を走りながら時代の心をとらえ、

みんなに伝える詩人:メッセンジャーなんだなぁと思う。

 

 

 

 

 

書くこと


いつまでくらいかは忘れたけれど、

自分のしたい活動をするのに、

伝えるツールを活用しなきゃなとは思いつつ、ブログを少しずつ書いていた。

その頃は、書くことが重くて、そうとうエネルギーをつかってやっと書いてた。


軽やかさが求められていそうな気がするアメブロは苦手で、わたしには向いてないやと思っていたり。

いまはあのフレンドリーさが意外に楽しく感じられているのだから、おもしろい。


最近は、すっかり書くのが楽しくて、熱が入るネタだと、打ちこみすぎて

疲れはするけれど、

まえのような重さはもうないなぁ。


どこかでふっきれたんだろうね。

ちゃんとできるか、どう思われるか、

そんなに気にせずにいられたら、

自分のなかからあふれでる創る楽しさに集中できる。



出る杭はうたれる心配どころか、

出すぎてしまって打たれるどころじゃない、ところにいきたいもんだ。




このブログは、

毎日書くクセをつけるため、

1日写真1枚だけでも、

文章を1行だけでも、

とはじめた。


途中でとだえたり、毎日ではもうなくなったけれど。

そんな地道なトレーニングも、

積もればかなりの力になっていたんだなーと、ふと思う。



ざんねんながら、姪っ子ちゃんは手だけだけど、

可愛いすぎる組み合わせに癒される〜(*´∀`)♡